私らしく使う、冷蔵庫【PR】
2025/04/01新しい冷蔵庫は機能が充実していて、使い方は自分次第。
どんなふうに使おうかと、考える楽しみができました。
写真:須藤敬一 文:國見 香

両手がふさがっていても扉が開けられるタッチオープンや、除菌、脱臭システムなどの最新機能を搭載した最新モデル。
東芝冷蔵庫 VEGETAⓇ GR-Y640XFS ¥460000(編集部調べ)/東芝 定格内容積は643L、サイズは幅685mm×奥行き745mm×高さ1855mm。写真の色はフロストグレージュ。ほかにオブシディアンブラック、フロストホワイトも。
今年に入って、長年使っていた冷蔵庫を、思いきって新しくしました。私にとって冷蔵庫は、仕事はもちろん、暮らしの中心にあるもの。だからこそ、部屋の真ん中に置いても違和感なく、インテリアにすっとなじむようなものを選びたいと思っていました。友達やお客さまが来るときも、みんなが気軽に、自由に扉をあけてくれたらうれしい。
今回手に入れた新しい冷蔵庫は、最新のものだけあって、機能が驚くほど充実しています。いちばんよく使う野菜室は真ん中に。ちょっと残った一人分の食材も、むだにせずおいしく保存できる冷凍室。作った料理をそのまま入れておけば、食べるときにさっと取り出せるチルド室。これはおもてなしのときに活躍しそう。料理の鮮度やうるおいを保ってくれる機能のおかげで、細々とした下準備や気遣いをしなくてもよくなり、気持ちに余裕ができました。週に一度は冷蔵庫の中を整理し、どんなふうに入れたら使いやすくなるかを考えるのも、楽しみです。
毎日の食事もおもてなしも、より便利になり、私の好きなように使える冷蔵庫。寄り添ってくれる気のきいた機能があれば、大きな味方ができたような気持ちになります。
料理が新鮮なままで驚きの冷蔵室とチルド室
毎朝飲むジュースの材料やサラダ用の野菜、肉など、食品用保存袋に入れて食材の下準備をしておきます。冷蔵庫内がごちゃごちゃしているのが苦手なので、きちんと並べて見渡せるように。新しい冷蔵庫はたっぷり入るのに取り出しやすいのが魅力です。白身魚の刺身はカルパッチョに。香味野菜をたっぷりのせて、デリチルドで保存します。食べるまで時間があいても、野菜はシャキシャキ、刺身も新鮮なまま。その日中ならラップをかけなくても乾燥しません。
冷凍ご飯もおいしく保存できる大きな冷凍室
スープ用の鶏がらや肉、魚などの食材はもちろん、チーズケーキは急な来客のために冷凍室にストックしています。引き出しも2段あり、食材をたくさん入れても整理がしやすく、パンパンにならなくなりました。お気に入りの冷凍パンや、残ったご飯も常備しています。ご飯は茶碗1膳分(約150g)を平らにしてラップに包んで冷凍し、食べるときは電子レンジ200Wで3分、さらに600Wで1分〜1分30秒温めると炊きたてのように。冷凍室の急冷凍モードや上質冷凍モードを使うと、おいしいままだそう。
野菜が新鮮なまま10日間保存※できる真ん中にある野菜室

新しい冷蔵庫でいちばん驚いたのは野菜室。頻繁に取り出すから、真ん中にあるのが機能的。野菜はラップをせずにそのまま入れても、乾燥を防ぐ機能で10日間も鮮度が保たれるそう。これまでずっと包んでいたラップの手間がなくなるなんて、本当に便利になりました。また、使いきれなかった残り野菜は、使い切り野菜ボックスに入れておいて、すぐに取り出せるのもうれしい。手前には、冷やしすぎたくないお酒やワインをたくさん入れておきます。
※運転状況や食品の種類、状態や量により効果は異なります(東芝ライフスタイル調べ)。
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